コレのおかげでマニキュアできる爪に

コレのおかげでマニキュアできる爪に

クリアネイルショットは爪水虫専用の対策ジェルですが、医薬品ではないために、爪水虫専用の薬とは書けないのです。

 

つまり、爪水虫の感染源である白癬菌に有効であるとか、死滅させることができる成分が配合されているなどです。
でも、クリアネイルショットを使って、マニキュアを楽しめる女性もたくさん出てきています。

 

クリアネイルショットを使うまでは、爪がぼろぼろで凹凸もはげしく、変色もしていたたに恥ずかしくてマニキュアもできなかったのに、クリアネイルショットを使うようになってからは足や手の爪を清潔に保つ習慣がつき、マニキュアも時々できるようになったという女性がいます。

 

ネイルアートはおしゃれな若者にはもう当然のことになっていますが、ネイルサロンでのやすりやハサミ、その他の小物から他の人の白癬菌が自分の爪に感染しているかもしれません。

 

ずっとネイルをし続けている人は一度全部きれいに取ってみて、自分の爪の色が正常かどうか確かめてください。

 

色だけではなく、凹凸がないか、巻き爪気味になっていないか(巻き爪の人は爪水虫になりやすいと言われています。)などをチェックして、もしおかしいと思ったら、水虫に感染しているかどうかも専門医に確認してもらった方が良いでしょう。

 

その上で、処方箋の薬で治療するのか、クリアネイルショットを使うのかは、自分で選択が可能です。

 

いくらお金をかけてネイルアートしていても、その間に水分が少しでも残ってしまい(特にジェルネイルなど)、白癬菌や緑膿菌に感染してしまったら、すぐに取らないといけない事態になってしまいます。

 

白癬菌も緑膿菌も家の水回りには普通にあるカビ菌なので、身体を清潔に保つかぎり感染することはないそうですよ。
だから、マニキュアもできないし素足にもなれないぐらいなら重症だと思った方がいいと思うのです。

 

まず感染します。水虫になります。治療をせずに放置します。爪水虫になります。と、この順番なので、爪まで白癬菌が入るのを放置してしまったのですから、完治するまでには1年かそれ以上の期間を考えた方がいいと思います。

 

ちなみにクリアネイルショットは1本単品価格3,300円です。(定期お試しコースが1割引きでいつでも解約OKなので、この定価で購入する人はまずいないと思います。)

 

一方で、病院などで処方される薬はクリアネイルショットに比べて2倍程度しますし、診察を数週間に一度来院となると、交通費や診察費用などもかかってきますから、クリアネイルショットの方が断然お得で、妊婦にも使える安全なカビ対策製品なのです。一度販売元の北の快適工房のホームページを見てみてくださいね。

 

⇒爪水虫クリアネイルショットの公式サイトはこちら